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再進学をお考えの皆様へ

再進学をお考なら進路選びの参考にしてください。

大学生・短大生・専門学生の皆様へ

一度は進んでみた進路ですが、自分自身の進路に疑問を感じている人、夢の実現に前向きな人、現状では就職が出来ない人等いろいろな人が 新たな出発点として専門学校に注目しています。
最近では、大学・短大に通いながら専門学校に通う人や、大学・短大を卒業もしくは、中退してから専門学校に入学して、専門知識を身につけている人などがいます。これは同じ就職でも、どの位置に入りどの位置で企業に貢献し、どれだけの待遇を得られるかによると思います。
その面から見ても、大学校と専門学校は全く違う特徴がある事が分かります。あなた自身の将来に迷いがあるなら、専門学校の資料(パンフレット)を請求してみてください。

もう一度、自分の将来の為に投資してみませんか?

既に学校は卒業して社会人になった方こそ、自分自身の進路に疑問を感じている人、スキルアップを目指している人、夢を諦めてない人、職場の地位が上がらない人、現状では就職が出来ない人等いろいろな方がおられます。そんな気持ちをお持ちなら、専門学校に貴方の前向きな生き方をぶつけてみてはいかがでしょうか?
最近では、大学・短大生、社会人、フリーターの方が再進学するケースが増えています。IT、医療・福祉分野の慢性的な人材不足…。団塊世代の大量退職による技術者不足が問題となっている今、しっかりとした技術を身につけた人材が求められているのです。
専門学校は許認可校ですので、4月入学がほとんどです。思い立ったら、すぐに行動しないと来年の4月まで入学する事は出来ません。まず学校の資料(パンフレット)を請求して将来について真剣に考えてみてはいかがでしょうか?

学費について

社会人になってから専門学校に行く時に、学費が1年間でどれぐらい必要なのか、また出願して合格してからいつ学費を 納期しなければいけないのかが気になると思います。「合格したけど入学金が払えない!」だと困ってしまいますよね・・・。行きたい学校が1年間で約どのぐらい学費が必要なのか、またいつ納期しなければいけないのかをよく調べなくてはいけません。
学費は基本的に一括全納が原則ですが、分納もできます。学費はその学校の合格通知がきてから約7日間~10日間ぐらいに入学金・授業料・実習料・施設料などを支払わなければいけない学校が多いようです。分納の場合は、前納分と後納分と 2回に分けて支払うことができます。学費を支払うのに余裕がない人や奨学金を利用して学費を支払う人は、分納にするのが オススメです。後納分は7月~8月に支払う学校が多いみたいなので、自分が入学しようと思っている学校の学費に関しては各学校に問い合わせてみましょう!

専門学校の就職率

就職したはいいものの仕事が自分に合わない、社会人になってから本格的に自分のやりたいことが見つかったなど、さまざまな理由で仕事をやめ再就職の為に再進学を考える時、大学と専門学校どちらがいいか迷う人がいると思います。また再進学するはいいが、再就職できなかったらと不安になりますよね。そこで気になるのが就職率ですよね。大学と専門学校、どちらが就職率がいいのかを 調べることが大切です。