専修学校(専門学校)/東京都認可
東京YMCA
トウキョウワイエムシイエイコクサイホテルセンモンガッコウ
東京YMCA国際ホテル専門学校


英語が苦手です。ホテルで働くのは難しいですか?
いいえ。海外からお客様をお迎えする機会の多いホテルでは、仕事上、語学に堪能であることは、お客様への接客サービスを深める意味でも大事なことですが、まずは、「おもてなしの心」を始めとする、接客接遇の適性を持っているかどうかが重要です。言葉に気持ちが込められていなければ、お客様には伝わらないですよね。英語(英会話)を学ぶ機会は、学校に入学してから(英語授業)、そしてホテルで働きはじめてから(社内研修など)もあります。自分の可能性を諦めてしまわず、私たちと一緒に頑張っていきましょう。
ブライダルやレストランなどのコースがありませんが、どうしてですか?
入学した時は、「絶対にベルガールになる!」と決めていても、授業を受けたり、ホテルへ実習に行ったり、いろいろな経験を重ねることによって、「やっぱりソムリエになりたい!」などと、皆さんの興味は毎日変化します。
YMCAでは、1年次に基本的な学習をし、2年次の選択科目で、自分が興味を持った科目や分野を勉強出来るカリキュラムになっています。YMCAのホテル科であれば、フロントやベルだけではなく、ブライダルやレストランの勉強ができ、就職活動のときの選択肢も、就職後の活躍する場も幅広く対応することができ、自分の可能性を広げることができます。
YMCAでは、1年次に基本的な学習をし、2年次の選択科目で、自分が興味を持った科目や分野を勉強出来るカリキュラムになっています。YMCAのホテル科であれば、フロントやベルだけではなく、ブライダルやレストランの勉強ができ、就職活動のときの選択肢も、就職後の活躍する場も幅広く対応することができ、自分の可能性を広げることができます。
どうして、6ヶ月も実習があるのでしょうか?
YMCAでは、3ヶ月間の実習を2回に分けて行います。3ヶ月というのは、ホテルで「一人前の仕事が出来るようになる」ための1つの単位です。また、同じセクション(部署)で6ヶ月働くのではなく、例えば、前半の3ヶ月は「ベルパーソン」、後半の3ヶ月は「レストランスタッフ」として、違う職種(宿泊部門と料飲部門)を2つ経験します。これにより、2年次の就職活動、授業での選択科目について、自分が志望するセクションや興味ある科目を明確にします。
学費の納入はどんな方法があるのでしょうか?
一括納入を原則としておりますが、学費を分けて納入する分納も可能です。分納時期、金額などについては、合格手続期間内に学校へご相談ください。
また、YMCA独自の『奨学金制度』もございます。
また、YMCA独自の『奨学金制度』もございます。
『奨学金制度』
【ホテル科特別奨励制度】
奨励内容:入学金(20万円)が全額または半額免除
応募方法:出願時に指定の「自己アピール書」を出願と同時に提出(応募)
選考方法:書類審査(自己アピール書)、面接
選考日:10/6、10/20、11/10、11/24
【ホテル専攻科特別奨学金】
奨励内容:授業料(70万円)が半額または一部免除
応募方法:入学願書に明記の上、出願書類を提出(応募)
選考方法:小論文(テーマは入学試験当日発表)
選考日:10/6、10/20、11/10、11/24
【ホテル科特別奨励制度】
奨励内容:入学金(20万円)が全額または半額免除
応募方法:出願時に指定の「自己アピール書」を出願と同時に提出(応募)
選考方法:書類審査(自己アピール書)、面接
選考日:10/6、10/20、11/10、11/24
【ホテル専攻科特別奨学金】
奨励内容:授業料(70万円)が半額または一部免除
応募方法:入学願書に明記の上、出願書類を提出(応募)
選考方法:小論文(テーマは入学試験当日発表)
選考日:10/6、10/20、11/10、11/24











